拡大鏡(ルーペ)

*

より正確な診断、安全な治療のために
肉眼で確認することが困難な、初期の小さなむし歯やひび割れ、小さなすき間の歯石や歯垢など、この拡大鏡(ルーペ)を使用することによって、鮮明に確認ができ、診断の正確さが向上します。
また治療においても、肉眼と比べ高倍率で確認しながら進行ができるため、歯を削る際でも削る量を最小限に抑えたり、被せ物や詰め物も歯肉とのわずかな隙間を確認しながらしっかりと詰めることができるので、むし歯の再発防止にも効果的です。診断や治療の正確さや精度が高まり、より患者さんに安心していただけます。
当クリニックでは全ての歯科医師・歯科衛生士が処置時に使用しています。
ページの先頭へ戻る